本当に話したい事の真ん中を避けて通る

ざっくり言うと
主人公が恋をしてハッピーエンド
てゆう一行で説明できる話でも
小説になると、凄く凄く長い
まるで誰かの人生みたいに長い
かとおもいきや突然終わってしまって
その話は終わったのに
自分の人生の方はまだまだ続くから
自分だけ置いて行かれたような気分で
とても寂しい気持ちになる。

自分の生きている一瞬は
文字にするととても長ったらしい

今は
コーヒー豆の匂いの中で
新聞を広げたおじさんの隣で
iPhoneの画面だけを見てる。
これを打ってる間にもおじさんは
新聞を閉じたり、次のページへ行ったり
時は止まらずに動いていく

空白を残して行が埋まる

友達って素晴らしい生き物やと思います。

そんなに久しぶりでもないけど、
ライブの前に地元に帰ってきた。

毎日毎日毎日毎日四六時中
連絡を取ってる友達がいます。
ちょっと困ってるから
どうにかしたくて、放って置けない
毎日毎日大丈夫なのか気になる
話してくれるのが嬉しい

秘密を守れるようになった
秘密は大嫌いです。
嫌な思い出もあるし
でも本当は
秘密が悪いんじゃない。
秘密を守るということは、時に嘘をつかなければならなくなるわけで
嘘をつくのが怖い。
バレるから。すぐ。2秒で。
嘘つけないところだけやと思ってたから
自分の長所。
けど、誰かを守るための秘密なら
守らなくては。
嘘をつかなければ。

友達が好きだ。

好きが越えるものは数知れない。

それだけで簡単に変われる気がする。

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わたしの性格は
一言で言うと
単純
だそうです。
その通りだと思います。

隣のおじさんが会計をして帰っていった。

京都の喫茶店でふと

レッチリがカッコよくて人気者で、悔しいから

レッチリと対バンするまではツイッターで呟くのはもうやめようと思いました。

中嶋


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